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カラオケを思う存分楽しもう!

カラオケでの合いの手を入れるには

友人や会社の同僚、後輩達とカラオケに行った際に、その友人達が歌を唄っている際に盛り上げたい時にする合いの手の仕方には色々な方法があります。
まず簡単なのは、手を音楽に合わせて叩いたりしてリズムを取りながら盛り上げる方法。
これはとても簡単で、手を叩くと同時に頭を揺らしながら聞いてあげるとその友人も気持ちよく唄えます。
あとは、楽器等で歌の邪魔をせずに合いの手を入れてあげることです。
あまりうるさくすると歌声が聞こえにくい事がありますので程々にしてあげるといいです。
そして、友人が唄ってる際に、その歌を知っていて、なおかつハモってあげると尚いいです。
ハモってあげるとテンションも上がり、みんなも盛り上がります。
カラオケはバラード等はじっくり聴いてあげる、でも、盛り上がる曲の際は、みんなで一緒に唄うととても楽しくなります。
ですので、曲はすぐに入れて友人の歌の時はみんなでしゃべらず聞いて盛り上げて楽しんで下さい。

カラオケにおける合いの手はストレス?

飲み会やコンパで定番カラオケですが、皆さんもお友達と行ってワイワイ盛り上がったりしてますか? ここ最近になってからは【ヒトカラ】といった言葉も生まれ、普段のストレス発散にもってこいな場所だと思います。
ですが、友達と行くときなど、複数人でカラオケに行くとなるとマナーに気を付けなければならないときも多々あるかと思われます。
例えば一人が連続して曲を入れてはダメであったり、相手の人が歌っているときは携帯を見てはいけない…など、そのマナーは十人十色です。
そのマナーの中でも特筆すべきだと思ったのが【合いの手】です。
これは、曲の間で手拍子や掛け声などをし、アイドルのコンサートでよく用いられます。
ですがこの合いの手、一見とても盛り上がってると思いきや、気持ち良く歌っている人からしたら許しがたい行為かもしれません。
せっかく大きな声を出してストレスを発散しているので、それよりも大きな声で合いの手をされたらイラっときてしまいませんか?マナーはきちんと守って、気持ち良くカラオケを楽しみたい方も少なくないのではないでしょうか?

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最終更新日:2018/6/1

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